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流氷ノロッコ号-風景

さらに前記事とその前の続き。

流氷ノロッコ号に乗車すると気になるのは流氷。
知床ではビッシリだったものが、沖に薄くあるだけ。
でも年により、見晴るかすただの雪原状態の時よりは流氷らしいかも。。

norokko-ryuuhyou

元々かしわ林だったそうですが。。

norokko-kasiwa

針葉樹(種類を聞き逃しました。。)を植えたそう。
雪がクリスマスツリーみたいでした。

norokko-tree

誰のか判らない足跡。
前記事のようにキタキツネやエゾシカ、林縁ではエゾクロテンも考えられます。
小清水町では保護していてキタキツネが多く生息との説明。

norokko-asiato

2年前の北浜駅。流氷がシャーベット状に着岸していました。

ryuuhyou-norokko

一旦地吹雪になるとすべて霞んでしまいます。
オーロラ号も風で欠航があるので、日程には振替日も入れられるとよりベター。

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